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坂本美紀恵と多くの宇宙人たちとの交流体験 第一巻

坂本美紀恵ことミナコ(宇宙名・379)は、3歳の頃より権現神社で宇宙人と出会い、一緒に遊んでいました。坂本廣志氏と結婚後は、さらに多くの宇宙人たちと出会い、現在も交流が続いています。

特に2010年以降は宇宙での滞在が多くなり、大宇宙では銀河の最高指導者として多くの銀河を束ねています。また最先端の超巨大戦艦も多数保有し、その難しい操縦にも長けて、戦闘民族の血を引く勇敢な側面を見せています。

地球では日本人女性の指標となる重要な役割を担っており、また究極の宇宙まで行った最初の日本人女性で、日本人女性の中では混血種ブルーの代表でもあります。

現在の地球は「下等生命体9番」の星であるため、特に高等生命体以上の宇宙での記憶は、こちらには持ってこられないのですが、一部許可されたものがブログで紹介されています。「坂本廣志と多くの宇宙人たちとの交流体験」(kindle版)とともに読んでいただければ、宇宙の真実をさらに深く理解されることでしょう。

坂本美紀恵と多くの宇宙人たちとの交流体験 第二巻

宇宙でも自然体のミナコは、独特の地球的感覚を持っていて、ミヨコたちとコミカルな場面を演じたり、楽しく宇宙で過ごしています。特に地球に関わりが深い12人は、元の肉体がなくて残っていた大魔王たちにも肉体を与えて、蘇生させることができます。その時に道満様がみんなに反魂の儀式を教えたことをきっかけに、道満様と王子も肉体を頂いて第2の地球で住むことが許可されます。蘇生された元大魔王たちは元の銀河には帰らず、12人の付き人になっていて、最後の元大魔王たちもみんながミナコの銀河に住むことになります。

フヤナたち11人は物質界のすべての鉱物を手に入れて、美しい鉱物を飾りにしますが、科学者たちには芸術の感覚がないのでいつも困っていました。ところがかつて芸術の感覚を埋め込んでいた100人の科学者たちに、その感覚が目覚め始めて、余りにも思いがけないことだったので、フヤナが驚いて細胞再生装置から落ちてしまいます。

多くの神々の段階を超えて、いよいよ大原点様の宇宙に向けて戦艦の準備が始まります。肉体を進化させながら、これからどのような細胞に変化するのか、種族ごとに変わるのか、同じなのか・・みんなが大騒ぎします。それでヤコフが美しい鉱物で大量のペンダントを作り、種族ごと、科学者別に分かるように準備します。

特に第二巻のトピックスは、フヤナの実のお父様との再会で、フヤナの父は高等生命体の脳を持っていたことが分かり、御先祖族の宇宙人たちが地球での実験は失敗していなかったと大喜びします。7万年前の地球が再現された第11の地球が作られて、そこでフヤナの子供たちだけを集めた速読の科学の星が生まれます。

また、ミナコの提案で長さ1500km、幅300km、高さ200kmの巨大戦艦に「旭日朝日の旗」の形を付けて、大きな金色の文字で「ヤマト」と書かれた戦艦が生まれます。

坂本美紀恵と多くの宇宙人たちとの交流体験 第三巻

第三巻では、エーテルの世界を旅しながら、巨大戦艦の中でミナコは地球の歴史を鑑賞します。特にミヨイ・タミアラが沈められた11000年前から、日本列島に避難した大神官たちがどのように文明を築いて行ったかを見ることができます。日本人が強い種族として成長できるようにと、母船生活から地上生活に変えて、今まで体験したことのない下等生命体からの生活を始めます。これはとても大変なことで、度重なる地震や大災害に遭遇しながら、また、大陸からの侵略に耐えながら歴史は展開されて行きます。

レムリアが沈められた時の青人の問題は、後々まで日本列島に災いをもたらします。嘗ては大陸からの侵略があるたびに核戦争が起こりますが、現代まで繰り返されていることです。当時からインド大和とは特別な関係が築かれて、地球を人工霊魂の種族から守って行きます。日本の歴史は大神官が主導で作られて来たと言っても過言でない程で、当時の大神官(フヤナ)が闇組織の元を作り、現在に至るまで裏から日本を守っています。

また近代では、第一次世界大戦後はヨーロッパの列強国(英・仏・和蘭・独)が全アジアを奴隷にしようとしていた所、特に中国全土を解放したのは日本ですし、ベトナムをオランダから解放したのも日本です。さらにロシアが攻めて来た時に、日本海海戦でバルチック艦隊を全滅にしたので、次第に欧米が日本に脅威を持つようになって、日本を潰すことを考え始めたのです。それが国連の敵国条項に反映されています。



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