UFO

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UFOは六甲上空のトライアングルスペースゲイトから亜空間トンネルが開き、そこから1日に200隻が出て帰って来ます。大阪湾から四国にかけての地下には、宇宙人たちが地球の重力を調整している大きな亜空間があります。亜空間が開く場所は六甲の森林植物公園の大岩の辺りも有名ですが、十文字山・六甲山・金鳥山・五助山・油拳・摩耶山・東神戸大橋の右側の上空辺りに、地下から亜空間トンネルが開きます。木星や他の星からの移動では多少のズレが起きるので、亜空間が開く位置も多少変わります。

亜空間が開く時は、白い光が3秒程、サーチライトのように飛んですぐに閉じます。白く光るとポロッと母船が出て来て、同時にキュウブやパネルを大量に放出しながら、ゆっくり飛んで行きます。

UFOの燃料は空間から簡単な装置で取り出した電子ですが、さらに取り出した電子を変換機で多くのエネルギーに変えています。とてもシンプルにできています。

フリーエネルギーは地球にはない3種類の金属で、ティッシュ箱くらいの大きさのものを3個重ねて取り出します。1000万KWの電気エネルギーを空間から永久的に取り出せます。

但し、地球では石油の利権に関わっている人たちが新たなエネルギーができるのを許さないので、地球では石油の依存はまだ100年は続きます。

亜空間が開けられる所
亜空間が開いて巨大母船が出てくる所

 



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