キュウブ型UFO

Pocket

キュウブ型は50年以上前からありましたが、2004年位から地球でも高等生命体の乗り物として主流になりました。

キュウブは1cm、5cm、30cm、1.5mの4種類の立方体があります。同じサイズのキュウブ同士は合体・分離でき、それらのキュウブがホログラムの景色や動物などを自由自在に作り出します。また、1.5mの立方体のキュウブは宇宙船と同じで、宇宙人の身長や人数に合わせてキュウブを合体させて、乗り物として使用します。

地球ではキュウブは光の10倍の速度で飛ぶことができ、キュウブから上下に光が出ていて渦巻状にもなります。常に7色の光を放っていますが、高速で色が変化するので写真に撮ると白黒の映像になります。シャッター速度が1万分の1であれば、7色の光をとらえることができます。

キュウブは合体したり離れたりして飛びながら、多くの形や模様を作り出して変化していきますが、目の前をキュウブが飛ぶとヒュ―、シュ―、キィーンという音が聞こえることがあります。多くの音階の音を出すことができ、部屋の壁や天井や肉体も通り抜けて行きます。目視も不可能ではありませんが0.5秒位で消えてしまいます。

キュウブは電気機器などの文字盤の様に、特に光っている所の周辺には沢山集まって来ます。暗闇で部屋の中を写すと、あてずっぽうにシャッターを切ってもキュウブが写ることが多いです。キュウブが壁などの物質を通過する時には「バキッ」という大きな音が聞こえて、回転しているキュウブは丸く見えます。また、キュウブは瞬時にパラドックスの世界を行き来することができます。

1.5mの立方体のキュウブは戦闘機にもなるので、これが2機あれば地球は火の海になり破壊されてしまいます。私たちの周囲には、大小あわせて約10万機のキュウブが常時飛んでいます。私たちの遺伝子や細胞を採取したり、また人間の思考や想念を記録したり様々なことをしています。 

 

 



コメントは受け付けていません