パネル型UFO

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パネル型UFOは主にホログラムの景色を作り出すために飛んでいます。全長3000m位の母船(大体葉巻型が多く、10個に分かれることができる)が上空を通過する時に、人間から見えないようにホログラムの景色を作って隠します。母船は大きいので推進力が必要なのでかなりの高速で飛んでいます。その高速で移動する母船に合わせて、パネルが瞬時に景色を作り出しては回収されながら周囲にホログラムを作って行きます。

ホログラムについて
12000年前位にムー大陸が沈んだ時に、人類の生命体としてのランクが中等生命体から下等生命体に落とされました。それは生命体として進化できず、退化したために落とされたのですが・・・それはそれまで使うことが許されていた中等生命体の高度な科学を取り上げられることでもありました。
人間は失った科学を欲しがりますから、天空から地球を監視・守護している中等・高等生命体の宇宙人の科学・UFOなどが分からないように、それを隠すために6000年前位に人間の現実の世界にホログラムが導入されました。
ホログラムとは、実体がないにもかかわらず、3Dで実体があるがごとくに見せてくれるものですが、現実の景色にも巧妙にホログラムの景色が入り込んでいます。景色として挿入されたものは、ホログラムの仮想空間とホログラムを作り出しているパネルがある位置がずれています。(但し、実体ホログラムと呼ばれるものは、実際に3次元空間として存在するものです。山なども実体ホログラムで作られますが、実際にそこに迷い込んで出て来られなくなることがあります。)
ホログラムは高度な宇宙人の科学で、デジタル生命体とよばれる最高生命体(知能指数1000万)の人工生命体が制御するキュウブやパネルと言われるものから作られます。
ホログラムの景色が挿入される時は、主に地上3000m位上空を巨大な母船が航行している時で、母船は巨大なので落下しないように高速で飛びますので、通過時に、我々地上人からは見えないようにするためです。
実は、夜空に見える星々も600km上空にある膨大な数の巨大なパネルが作りだしているホログラムの映像です。これは人類が作られた約7万年前に設置されました。本来の宇宙は真っ暗なので、人類が寂しくならないようにと・・・これは宇宙人の巨大な芸術と言われています。
景色の中のパネル
景色の中のパネル
ホログラムの鳥とパネル
ホログラムのヘリコプターとパネル

 



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